Ocean Gate Japan 2026
Ocean Gateプロジェクトのためのシネマティックトレーラー、タイポグラフィ映像、ショートティザー。対象者に合わせた三つの演出で、イベントのメッセージを伝えます。
制作範囲:メッセージ設計、クリエイティブディレクション、映像編集。A・B・Cの映像を見る ↗LINKCOREは、グローバル事業開発とクリエイティブ制作を結びます。最初のプロジェクトで信頼を築き、継続的な事業支援を年間パートナーシップとして提供するモデルを目指します。
顧客の課題、市場、協業パートナーの可能性を整理します。
映像・Web体験・ショーケースを通じて、最初の成果物をつくります。
継続的な提案と実行を、年間パートナーシップへと発展させます。
創業者のグローバルビジネス経験
韓国・江南区の
グローバルスタートアップIR活性化支援事業に選定
初期案件の開拓と成果物の制作を進め、
継続契約につながる事業モデルを検証中。
制作映像とWebプラットフォームのプロトタイプ。
各プロジェクトの内容と段階をご紹介します。
Ocean Gateプロジェクトのためのシネマティックトレーラー、タイポグラフィ映像、ショートティザー。対象者に合わせた三つの演出で、イベントのメッセージを伝えます。
制作範囲:メッセージ設計、クリエイティブディレクション、映像編集。A・B・Cの映像を見る ↗参加者のプロフィール、映像提出、応募から、審査の割り当て、フィードバック、運営管理までをつなぐWeb体験です。
UI/UXプロトタイプです。画面はデモ用の内容であり、実際の運用実績を示すものではありません。全5枚の画面紹介を見る ↗最初の成果物で信頼を築き、追加の取り組みを年間パートナーシップへとつなげます。
合意した範囲で成果物を制作
反応を基に、次の課題を具体化
継続的な事業開発と実行
個別の企画・制作業務
範囲と成果物に基づく対価継続的な事業開発
契約期間と定期業務に基づく対価共同提案と実証
役割・費用・収益配分を合意成長モデルを示す図です。制作事例の数は、顧客数・売上・有償契約数を示すものではありません。

Brian J. Leeは、製造・リテール技術、医療システム、生成AIの分野で海外事業に携わってきました。LINKCOREでは、市場を見極める力とパートナーとの対話を、顧客が具体的に評価できる成果物につなげます。
2024–2026年の主な沿革です。革新IT大賞は、以前のAIコンテンツ制作事業に対する評価です。
Brianは顧客の課題判断、重要な関係構築、交渉に注力。調査、制作、プロジェクト管理をチームで担える体制を整えます。
提案とフォローアップを担う人材の確保
複数案件に対応する制作体制と品質管理
顧客・パートナー情報、提案、制作基準の整備
制作・検収・入金サイクルの安定化
これから検証する、四つの成長目標です。
最初の案件を、次の契約へ
制作の価値を、利益につなぐ
納品から入金までを管理
Brianの経験を、チームの力へ
図は成長目標と検証の枠組みを示しています。達成済みの財務・事業実績を示すものではありません。
制作成果物、契約の継続性、運営体制を軸に、投資についてお話しできれば幸いです。財務情報と投資条件は個別にご案内します。
投資面談について相談する ↗hello@linkcore.aiLINKCORE IR Deck(2026年10月)を基に作成。制作物・プロトタイプ・契約の状況を区別して記載しています。